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yonda January 20, 2010 00:18

gitを使い始めたので入門Gitを読んだ。だいたい忘れた。

入門Git
入門Git
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濱野 純(Junio C Hamano)
秀和システム
売り上げランキング: 54393
おすすめ度の平均: 4.5
5 楽しくGitを学べる本
5 美しいワークフローのための入門書
3 内部に詳しいが故に…

yonda January 10, 2010 19:37

未だにgdb、というかデバッガをろくに使ったことがない残念な人だったので実践 デバッグ技法 ―GDB、DDD、Eclipseによるデバッギングを読んだ。おかげでprintfデバッグを卒業できそうです。

yonda May 15, 2009 23:38

これ読んだ。

クルマは家電量販店で買え!―価格と生活の経済学
吉本 佳生
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 4789
おすすめ度の平均: 4.0
5 新しい視点をえることができる
3 第2段
4 経済学の常識をわきまえた良書
5 非常に内容の濃い1冊でオススメです。身のギッシリと詰まったカニみたい。
5 とてもオススメします。

スタバではグランデを買え!』の続編ですね。どちらもおもしろいです。

スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学
吉本 佳生
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 1656
おすすめ度の平均: 4.0
3 お気軽な本だが、目からうろこの記述がある。
5 初心者にいいですよ。
5 とにかく読みやすくて、興味深い内容
5 「取引コスト」の経済学
3 スタバ本じゃないですから

yonda April 29, 2009 04:15

Adobe Flex 3 & AIRではじめるアプリケーション開発
公門 和也 大谷 晋平 堀越 悠久史
インプレスジャパン
売り上げランキング: 4786
おすすめ度の平均: 5.0
5 実際に使える凄く親切な本です
5 FLEX & JAVAの連携には最適な入門書

うーん、ちょっと高い・・・。

yonda April 24, 2009 00:44

マインドマップ超入門 (トニー・ブザン天才養成講座)
トニー・ブザン
ディスカヴァー・トゥエンティワン
売り上げランキング: 870
おすすめ度の平均: 4.0
3 取り組みやすい入門書
5 満足
3 この本から入るのは正解かと!!
4 「マインドマップ」とは、、、を知るには最適と思われます
4 マインドマップ全体を俯瞰するのには便利な入門書

yonda April 15, 2009 02:12

最近のDTM事情を知りたくて。

CUBASE5/CUBASE STUDIO5 攻略BOOK
木村 公彦 東 哲哉 布施 雄一郎
サウンドデザイナー
売り上げランキング: 3322

yonda March 13, 2009 01:13

イラスト図解 会社のしくみ
坂田 岳史
日本実業出版社
売り上げランキング: 14743
おすすめ度の平均: 5.0
5 読んでいて楽しくなる本です

なんも知らんのでねぇ。

yondao March 09, 2009 21:47

データベース・リファクタリング
スコット W アンブラー ピラモド・サダラージ
ピアソンエデュケーション
売り上げランキング: 199918
おすすめ度の平均: 3.5
5 既存システムの再編時に効果を期待する
2 これからDBAとして、腕を磨くぞ!なら良いかも。。

目から鱗的な話はなくて、既存のDBを変えていく時の戦略が淡々と。 まあDBについて考える機会を持てたのでよかったかな。

yonda February 20, 2009 00:31

プログラミング言語 Ruby
まつもと ゆきひろ David Flanagan
オライリージャパン
売り上げランキング: 1618

そういえばこれも読んだ。

Rubyで作る奇妙なプログラミング言語 ~Esoteric Language~
原 悠
毎日コミュニケーションズ
売り上げランキング: 10807
おすすめ度の平均: 4.0
4 プログラミング言語の世界へようこそ!!

例解UNIXプログラミング教室 February 05, 2009 01:07

読んだ。

例解UNIXプログラミング教室
冨永和人 権藤 克彦
ピアソンエデュケーション
売り上げランキング: 137897
おすすめ度の平均: 5.0
5 UNIXプログラミングの独習トレーニング本
5 コンパクトなUNIX API解説

かなりわかりやすく書いてあるなという感じだった。

内容は入出力、プロセス、ファイルシステム、パイプ、ソケット、シグナル、端末、setjmp/longjmpで、 例題が多くてそれを飛ばしながら読んでたらあっという間だった。

いい加減な日本語訳でだらだら書いて説明した気になってる本に出くわしたことがあるけど、 この本は「最初こうで、次にこうなる」てのは大体図にしてくれてる。親切。 何より翻訳本ではないし。

一つ良くないのは「絶対経路名」(絶対パス)とか「領域名システム」(DNS)とか、 やたら用語を日本語にしたがるところ。 もちろんカタカナとか英語名も括弧で書いてあるんだけど、それは用語が初めに出てきたときだけ。 それ以降は日本語名で説明されるからこの日本語名を覚えておかないといけない。 でもまあそれは用語自体が初見でないなら推測つくのでなんとかなる。